どんな会社?


会社名   たねをまくひと株式会社

役員    代表取締役社長 川島孝一

      取締役     小泉雅央

設立    202016

所在地   北海道有珠郡壮瞥町洞爺湖温泉53−8


 

Vision

どんな時でも”ハッピー”と言い合える世界をつくります

 

 

 

Mission

”たねをまくひと”を増やします”たねをまくひと”とは、

「人生の宝物」をみつける「きっかけ」を作る人です。

”たね”とは、それぞれが大切にしているもの。

希望や勇気、やさしさ、才能などのことです。

 

 

大切にしていること

HOPE・・・・・・希望

ACTION・・・・・ 挑戦

PEACE・・・・・・平和

PIECE・・・・・・ 仲間

YELL・・・・・・・応援

 

 

■ロゴに込められた思い

それぞれの「たね」が繋がって広がっていくハッピーな世界

 

 

【 代表 川島孝一 】


いつもありがとうございます。
川島孝一です。

2020年1月より新会社を立ち上げることになりました。

その名も『 たねをまくひと株式会社 』

ビジョンは、

どんなときでもハッピーと言い合える世界をつくる

ミッションは、

たねをまく人をふやす

たねをまく人とは、人生の宝物を見つけるきっかけをつくる人のこと。

たねとは、希望・勇気・優しさ・才能など、

それぞれが大切にしているもの。

僕自身、過酷なアドベンチャーレースを挑戦してきて

自分がやっていきたいことが明確になっていきました。

それは

たねをまく場(きっかけの場)を作り続けること。

そのために、たねをまくひと(リーダー)を増やしていきます。

ブラジル・ジャングルマラソンや

チリ・アタカマ砂漠マラソンなど過酷なレースに一緒に挑戦し、

映画LIFE TREASURE Ⅰの監督小泉雅央とスタートしていきます。

 

もっときっかけの場を作りたく大きな挑戦をしていきます。

その一つにTEAM AHO主催の国内国外の過酷なチームレースを運営すること

今まで大会にチームで出場してきましたが、

 

これからは

自分たちのレースを主催できるように動いていきます。

そして参加することで社会貢献ができる流れをつくっていきます。

 

その一歩として、ご縁をいただきましたスリランカで

今年の12月に開催できるように今月視察に行ってきます。

 

今年は、コツコツ地道に積み重ねて、少しずつ活動を知っていただけるように

そして、少しでも一人ひとりの心の中にある『 たね 」を感じてもらえるように

今できることに精一杯動いていきます。

今後ともどうぞよろしくお願い致します。

 

【 取締役 小泉雅央 】

 

2019年、 大切な仲間2人がこの世を去りました

彼らは、最後の最後まで挑戦しつづけて、
短い命だったかもしれないけれど、 思いきり命を輝かせて生きていました。
そして、たくさんの希望を残していってくれました

僕自身、あらためて 限られた命の時間を見つめました。

僕は自分の命を何に使いたいか? この世を去る時、
何を残していきたいか?
自分自身に何度も問いかけました。

その中で見つけた答えが、
彼らに負けないくらいの たくさんの希望を創り出して、
たくさんの希望のタネを世界中に撒いて その時を迎えたいという想いでした。

僕自身、川島孝一がリーダーをつとめるTEAM A☆H☆Oに参加し
一緒に素敵な仲間達と世界中を冒険していく中で、
たくさんの希望を見つけていくことができました。

できるか?できないか?を超えて
本当に自分がワクワクする選択を決断し、
思いきって一歩を踏み出していった先には、

全身から感動が湧き上がってくるような 素晴らしすぎる体験がたくさん待っていました!
そしてそれは、 僕だけでなく、たくさんの仲間達にも拡がっていきました。

そんな素敵なきっかけを、
仲間と深くつながれる場を 常に作り続けている
川島孝一の挑戦は、 本当に大きな希望を生み出してきたと思います。

そして、川島孝一が さらなる大きな希望を生み出すために
大きな決断をして動き出しました。

僕も川島孝一と一緒に
たねをまくひと株式会社」をとおして
たくさんの希望を生み出していくことを決めました。

まずは、2人から踏み出します。

お金も経験もゼロからのスタートですが 想いと可能性はどこにも負けません!
これから さらにさらに、ダイナミックに、
世界中に希望のたねを撒きまくっていきます!

ぜひ、みんなと手を繋いで一緒に たくさんの希望を生み出していけたらと思います!
よろしくお願いします!

 


たねをまくひと株式会社が
“生まれるまで” と “これから”


 

代表の川島孝一は2006年から2019年まで

「はじめの一歩のきっかけをつくる」
NPO法人で活動していました。

2011年3月11日東日本大震災が起きた日、
川島は福島にいました。

すぐに緊急支援に携わり、活動していく中で、

自分のできるやり方で笑顔や希望をどのように増やすことができるか?

と自分に問いかけるようになりました。

自問自答していく中で、
「100」「マラソン」
というキーワードがでてきて、
「100kmマラソン」に挑戦をしました。

挑戦したことで、
応援していただいた方から

「勇気がでました」
「私も何かに挑戦します」

とコメントをいただいたことで、

「自分のワクワクすることをやることが、誰かの勇気に繋がる」
ことを実感しました。

同じタイミングで、
彼は1冊の本と出会いました。

その本の著者が
サハラマラソンを走ったときの内容が書いてありました。

「あまりにも暑い中で
著者がリタイヤしようと思った時、
後ろから盲目の男性が伴走者をつけて歩いてくる。

その盲目の男性に
なぜ挑戦しているのか
話を聞いたら盲目の男性は

私は家族を病気で亡くし、
私は目が見えないのですが、
過酷なレースに挑戦することで
募金を集めてその募金を病院に寄付している

と言ったそうです。

川島はそれを読んだときに、
とても感動して、

いつか自分も挑戦を通して
誰かのハッピーを増やしたい
と思い、

まず過酷なレースにチームで挑戦することを決めました。

2014年にサハラ砂漠レースから始まった挑戦が、
ブラジルジャングルマラソン、
アタカマ砂漠レース2回、
ペルーイカ砂漠レース、
ニュージーランドレースを経て、

2020年4月に行われる
ナミブ砂漠レースは7回目の挑戦となります。

2014年第2回目の挑戦
「世界一過酷な耐久レース
ブラジルジャングルマラソン」で

チームメンバーとなった小泉雅央との出会いにより、
ドキュメンタリー映画を創ることになりました。

小泉は、第4回、5回、6回の
レースに出場しながらカメラを回し、

ドキュメンタリー映画
「LIFE TREASURE 1」
「LIFE TREASURE 2」を自主制作。

全国で自主上映、
学校上映をしていただいております。

また2作目は文部科学省選定作品となっております。


挑戦していく中で、
一緒に挑戦する人が増え、
応援する人もどんどん増えています。

 

そして、その中から今度は
自分がリーダーとなる人が増えています。

2014年から一緒にさまざまな挑戦をしてきた、
川島と小泉は、
さらに希望あふれる世界を創っていくために、
たねをまくひと株式会社を立ち上げました。

これから、さまざまな活動を通して、
きっかけのたねを増やしていくリーダー
(たねをまくひと)を生み出して、
どんなときでもハッピーと言い合える世界を創っていきます。

 

 


 

会社名   たねをまくひと株式会社

役員    代表取締役社長 川島孝一

      取締役     小泉雅央

設立    202016

所在地   北海道有珠郡壮瞥町洞爺湖温泉53−8

 

【事業内容】

1.イベント、セミナー、講演会等の企画、立案、運営、管理及び実施
2.人材育成のための各種セミナーの企画及び運営
3.国内外のアウトドアスポーツを目的とするイベントの企画及び運営
4.映画制作、映像制作に関する企画、取材、運営、配信及び管理
5.旅行業者と連携しての国内外のツアー企画
6.各種グッズの企画、製作及び販売
7.各種店舗の企画、運営及び管理
8.デザイン事業
9.シェアハウスの運営及び管理
10.各種音楽活動の企画、演出及び実施
11.携帯電話及びその他移動体通信機器の取次等の代理店業務

 

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